Services

技術の判断から運用まで
3つの形で引き受ける

AI CTO顧問で判断を、AI開発ラインで実装を、AIマネージドサービスで稼働後を受け持ちます。どこから始めても、判断に使える成果物と記録を残して進めます。料金は範囲を整理したうえでご相談ください。

判断
AI CTO顧問技術戦略とAI投資の判断を月額で支援します
開発
AI開発ライン日本側PMとAIエージェント、ベトナムチームの開発枠
運用
AIマネージドサービスAIの監視、評価、改善を続けます
Line02

AI開発ラインの対応領域

要件整理、業務自動化、AIエージェント開発、既存システムの刷新、ベトナム開発体制まで、一つのラインで受け持ちます。どれも同じ開発ライン、同じレビューと品質記録で進めます。製造・物流(WMS、在庫、受発注、生産管理、IoT)の業務知識を前提に設計します。

S-01

AIネイティブ開発支援経営者の相談を実装体制まで落とす

AIで何かを作りたいという相談を、対象業務、最初に作る範囲、検証方法、運用体制へ分解します。

  • 要件整理
  • 試作
  • 実装体制
  • 品質記録
対応領域
Webシステム受託開発、外部CTO相談、事業アイデアの技術整理に対応します
S-02

AI活用による業務自動化現場の定型作業を整理して効率化する

問い合わせ対応、社内検索、帳票作成、入力補助など、現場の定型作業をAIで扱える単位に整理します。

  • 問い合わせ対応
  • 社内検索
  • 帳票作成
  • 入力補助
対応領域
業務システム開発、管理画面開発、運用改善の相談に対応します
S-03

AIエージェント開発定型業務を人の確認付きで任せられる形に

社内情報検索、問い合わせ対応、営業支援など、AIエージェントを業務に組み込むための設計と実装を行います。

  • 社内情報検索
  • 問い合わせ対応
  • 営業支援
  • 人の確認
対応領域
ITコンサルティング、外部CTO、業務改善の相談をAIエージェント開発へつなげます
S-04

AI活用による既存システム刷新・移行古い環境を調査し、移行や更新を進める

古いPHP、Laravel、WordPress、Node.jsなどの環境を調査し、移行やバージョンアップを安全に進めます。

  • PHP
  • Laravel
  • WordPress
  • Node.js
対応領域
古くなったWordPress、PHP、Laravel、Node.jsなどの環境の調査、更新、移行に対応します
S-05

AIを活用するベトナムオフショア開発日本側PMが要件と品質を確認する

日本側PMが要件と受入基準を整理し、ベトナム開発チームの実装をレビューします。品質と進行を確認できるオフショア開発体制を構築します。

  • 日本側PM
  • ベトナム開発
  • レビュー
  • 継続改善
対応領域
ベトナムでのオフショア開発、ラボ型開発、ブリッジSEを含む継続的な開発体制の構築に対応します
Boundary03

AIに任せる範囲と人が見る範囲を最初に分けます

AIで開発を速くするほど、承認、レビュー、受入の境界が重要になります。サービス開始時にこの境界を整理します。

AIが支援
調査補助、設計案、実装、テスト案、文書更新の下書きを支援します。狙い: 量と速度を上げる
人が確認
仕様、優先順位、品質、リスク、受入、リリース判断を確認します。狙い: 品質と責任を保つ
記録を残す
変更理由、レビュー、テスト結果、受入基準を残し、次の改善に使います。狙い: AIで管理しやすくする
段階で進める
相談、調査、試作、実装、運用改善を分け、途中判断できる形にします。狙い: 無理な一括開発を避ける
Start04

どこから始めるか

状況に合わせて入口を選べます。決めかねている場合は、AI CTO顧問の初回相談から始めるのが早道です。

判断
技術責任者がおらず、判断材料がほしい。→ AI CTO顧問
開発
作るものが決まっていて、体制がほしい。→ AI開発ライン
運用
AIがすでに動いていて、運用を任せたい。→ AIマネージドサービス

どのサービスかは、
決まっていなくて構いません

現状と課題をうかがい、どこから関わるかを一緒に決めます。料金は範囲を確認したうえでご提案します。

  • オンライン相談に対応
  • 初回は課題整理から
  • 無理な営業はしません